CoinGeek VII、チューリッヒのサムスンホールで開催決定(6月8〜10日)

By Press Release Published: 2月 25, 2021
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第7回CoinGeekカンファレンスシリーズ(6月8〜10日)は、オンラインで配信されることが確定され、状況によっては参加者が サムスンホール に来場できるようになります。

CoinGeek VIIのテーマは,データに関するホットな話題です。ビットコインSV(BSV)ブロックチェーンでは、ほぼ無制限のデータ量を処理することができ、すべてが不変に保存され、非常に低コストです。Facebook、Twitter、Instagramなどの背後にある技術とは異なり、BSVアプリを使用するとユーザーはデータを保持し、プラットフォームとしてBSVを活用するマイクロペイメントのシステム上に構築されるまったく新しいインターネット(Metanet)としてデータから収益を得ることさえ可能です。

チューリッヒはヨーロッパにおける銀行業界の中心地であり、今年6月に行われる第7回CoinGeekカンファレンスの最新の開催地でもあります。チューリッヒのすぐ南、「クリプトバレー」として知られる、スイスのツークには ​​Bitcoin Association​​ の本部があり、創設者兼会長であるジミー​・グエンがかつてCoinGeekカンファレンスの司会を務めた場所でもあります​。その結果、スイスは銀行および金融のハブとしてだけでなく、 CoinGeek VII を開催することによって、デジタル資産分野のヨーロッパ本部としての評判をさらに高めることとなります。

昨年10月、コロナウィルスの世界的大流行にもかかわらず、 CoinGeek VI は事前の収録ではなくライブで、3日間に渡ってロンドンおよびニューヨークのスタジオから90名を超えるスピーカーの講演を配信することに成功しました。このユニークなハイブリッドライブ&バーチャルイベント体験は世界中の聴衆を魅了し、英語および中国語で配信されたカンファレンスは合計30万回以上視聴されました。2020年の初め、CoinGeekロンドンには1,000人を超える聴衆が参加しました。

ソウル、香港、トロントで開催されたこれまでのCoinGeekカンファレンスでは、 ビットコインSV を介して微々たる取引手数料と相まって企業レベルにまで拡張可能なブロックチェーンの真のパワーが強調されました。

詳細および取材許可については、Ed Pownall([email protected] または+44-7825-064776)までお問い合わせください。

BSVの詳細については、 BitcoinSV.com にアクセスしてください。